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100年に一度の大不況といわれる現在、自己投資はいくらしても足りないくらいです。
「英語を教える技術」を習得して、末永く仕事ができるスキルを身につける!
これは本当に大きな財産になります。
たとえ企業からリストラされようとも経済的に自立できるのですから・・・
桐嶋亜樹が運営するJバイリンガルは、全国のバイリンガル英語講師に生徒を紹介してくれます。
Jバイリンガルの講師会員になると、生徒さんとのレッスン契約が成立したときに、紹介手数料を支払う必要があります。
しかし、
その後、生徒さんからいただく受講料はすべて講師のものになり、中間マージンが発生しない仕組みになっています。
ですから、ご自身の努力で生徒さんが集まる魅力的な講師になってしまえば、後は、すべてあなたの収入になります。
さて、
社会人に英語レッスンを提供するバイリンガル英語講師の会員になるための登録条件は次のとおりです。
1 英検準1級、TOEIC800点、またはこれと同等以上の英語資格を持ち、書面で証明できること
2 社会人、または大学生に英語を教えて経験が少なくとも1年以上であること
3 具体的な職務経歴と教案の例を提出できること
すでに英語のレベルが高い方は、1番の条件は問題ないことでしょう。
しかし、2番の「1年以上の指導経験」というのに、ひっかかってしまう方が多いのです。
英語力がどんなに高くても、教育という専門分野で指導経験のある方は限られてくるからです。
そこで、
社会人への指導経験が足りない人に講師登録への道を開くための研修プログラムが、
バイリンガル英語講師養成3ヶ月集中講座です。
この講座で、1年の指導経験という条件をパスすることができますし、
せっかくの英語力を無駄にすることなく、財産に変えることができます。
英語講師の利点は、年齢を気にせずに、長期間にわたって働くことができることです。
Jバイリンガルでも50代〜60代の講師が第一線で活躍されています。
ですから、年齢を気にせずに、チャレンジすることができます。
本講座は1年がかりで作成していますので充実した内容となっています。
また、掲示板やメール、スカイプや電話でのサポート体制も万全ですし、自分のペースで学ぶことができます。
あなたのやる気次第で英語講師への道が開ける環境が整っていますので、
「英語講師になる」と決意されている方は、是非ともその環境をフル活用してください!
詳しくは公式ホームページからどうぞ!!